がんの在宅療養 地域におけるがん患者の緩和ケアと療養支援情報 普及と活用プロジェクト
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がん医療フォーラム 出雲 2017
がん患者と家族を支える在宅療養について考える

第2部の講演1の記録と動画を掲載しました。(2017年10月16日)
第1部の基調講演3の記録と動画を掲載しました。(2017年10月10日


【アンケート結果】
当日のアンケートの結果をご覧いただけます。
がん医療フォーラム 出雲 2017「がん患者と家族を支える在宅療養について考える」参加者アンケート PDF

フォーラムの様子 フォーラムの様子

日時: 2017年7月23日(日)14:00~16:30
場所: 出雲市役所 くにびき大ホール(島根県出雲市今市町70)

動画をクリックすると、動画を再生できます。
PDFをクリックすると、資料をご覧いただけます。
プログラム
[総合司会] 今田 敏宏(島根県立中央病院 総合診療科部長 緩和ケアチームリーダー) 動画
【開会あいさつ】伊藤 功(出雲市副市長) 動画
プログラムとプロジェクトの紹介 PDF
【第1部】 基調講演
  がん患者さんとご家族を支える情報づくりと地域づくり PDF
動画
  在宅緩和ケアの現場から 仙台での取り組み PDF
動画
  出雲市の在宅医療の現場から PDF
動画
【第2部】 フォーラム&ディスカッション
  がん患者と家族を支える在宅療養について考える
モデレーター:渡邊 清高
出雲市の在宅医療推進に向けた取り組み PDF
動画
在宅看取りを経験して
山崎 順子(在宅看取りを経験した遺族)
 
ディスカッション
花田 梢/河原 正典/今田 敏宏/山崎 順子/森口 修三/加藤 典子(島根県立大学出雲キャンパス 在宅看護論講師 前訪問看護ステーションやすらぎ所長)
【総括 まとめ】今田 敏宏

開催概要は、以下の通りです。
詳細は、ちらしをご参照ください。

「がんになっても住み慣れた場所で最期まで過ごすことのできる仕組みづくり」の実現に向けて、島根県出雲地域での在宅療養の実際を知っていただき、療養する患者さんとご家族を支える情報の共有と連携の必要性について考えます。皆さまのご参加を心よりお待ちしています。

共催 出雲いのちをみつめる市民の会
地域におけるがん患者の緩和ケアと療養支援情報 普及と活用プロジェクト
特別後援  出雲市、島根県立大学出雲キャンパス、公益財団法人正力厚生会、読売新聞社
後援  島根県、島根県教育委員会、出雲市教育委員会、島根日日新聞社、エフエムいずも、「いのちの輝きを考える日」実行委員会、島根県医師会、出雲医師会、島根県立中央病院、島根大学医学部附属病院、出雲保健所、山陰中央新報社、すぎうら医院、斐川中央クリニック

このフォーラムは、公益財団法人 正力厚生会外部リンクの助成金が活用されました

掲載日:2017年5月10日 更新日:2017年10月16日
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